昨日、天気悪い中、前から見たかったコウノトリを見に豊岡まで行ってきました。帰りの宝塚トンネルまでの渋滞20キロ!ふざけんじゃねー高速道路1000円!みたいなー。まぁでも抜けるのに1時間半ぐらいだったからましかな・・・。実際の値段も2千円ぐらなんで割引された\1,150は大して魅力ない・・・なのにあの渋滞・・・
どうよ国交省?
で、国交省。豊岡で他府県ナンバーの車にアンケート用紙を配っていた。で、返信はでかい角の封筒(もちろん後納郵便)。金、あるねぇ・・・。アンケートの内容はどうも丹波に高速道路を!な感じ。アンケート答えるけど、丹波に高速道路いらねー、で答えるよ。で、ペンもってってなかったんで仕方なしに持って帰ってきたが、この後納郵便、税金なんだよね・・・。まぁ、国民がけちっても予算通り使うんでかんけーないけどさ・・・。
さて、本題です。
兵庫県立コウノトリの郷公園
駐車場もタダだし、田舎だしいい所。公開ゲージに13羽のコウノトリがおりました。片方の風切り羽根が切られているので飛べないので上はいけいけになっているケージです。ここで場所を覚えさせて羽が伸びてきたら勝手に出て行って放鳥というシステム。


いやー、画質悪っ。なんでかっつーとぼけちんの私はSDカードを抜いたことを忘れてそのままコンパクトデジカメを持っていったため、内臓メモリーで低画質で撮ったのでしたー。
ここが公開されているのでここに見学者がきます。観光バスもそこそこ止まるのですがごった返すというほどでもなく、ぼけーとコウノトリを見ることができるので野生動物が好きな方にはいいんじゃないんでしょうか。ここでもいた、でっかい三脚を置いたカメラ小僧(おっさんだが)。カメラ小僧はケージの中を撮るのではなくて放鳥された鳥が来るのでそれを狙っておりました。
なんで放鳥された鳥を撮るのにココ?と思われるでしょう。
そう、野生に戻った彼らはズボラしてケージ内のコウノトリの餌の時間になるとちゃっかり戻ってくるのです。

飛来の様子

飛来する時はかんどーものです。餌の時間が3時なのですが、たまたま行ったのが1時半ぐらいでその時はケージ内の置物のようなコウノトリ13羽のみでそれみて帰ろうとした時にたまたま説明会(30分枚にスタッフがしてくれる)で3時に餌をやると聞いたので、それ見て帰ろうと思って3時まで待ちました。小雨の中。
でも待って正解。2時45分ぐらいにあっちこっちから7羽ぐらいの放鳥されたコウノトリがやってくる。最大で羽を広げたら2メートルになるコウノトリ。そりゃもう圧巻です。が、不思議と45分ぐらいに集まってきたコウノトリは餌を撒くケージの上を通り越して山の向こうに行っちゃった。あれ?と思っていたら公開されている湿地があって、そっちの方に餌の3時まで待機しているという・・・。うーん、こいつら・・・。3時になると魚を積んだ軽トラックがやってきて軽トラックと共に放鳥されたコウノトリ飛来。そのちょい前にアオサギ、ゴイサギ飛来。こやつら・・・。トビも3羽飛来。トビはアオサギがうっとおしいのかアオサギを攻撃する。が、さすがにコウノトリには威嚇しない。アオサギもアオサギ同志は威嚇しあうのに、さすがにコウノトリにはしない。
写真ではちっこいんだけどかなり低い位置をでかい鳥が飛んでいるのでそりゃもう迫力あります。餌槍の時間に行った方が絶対に面白いです。
日本画に出てくるツルとコウノトリの混同はまぁまぁ知られた事実。昨日、詳しくコウノトリとツルの構造の違いを聞いてきました。コウノトリは体重が5キロぐらい。ツルはその倍。良く知られた事実の足の指の構造(ツルの指は前後にないので木をつかめない)だけでなく、コウノトリの体重ぐらいまでは垂直に飛んだり降りたりができるが、ツルほどでかくなると助走する必要があるので木に止まれないという。なるほど。たしかにあの狭いゲージにあのでかい鳥が降りてくる。ヨーロッパコウノトリと比べて日本コウノトリは白くて綺麗。
まぁ、ニホンコウノトリといっているが、トキと同じで、”ロシア人夫婦つれてきて生まれた子供は日本人ー”、なんだけど・・・。6羽から130羽越えなんですごいが。まぁ、まだ丹頂のレベルではないが。
やっぱりここでも飼われているコウノトリはガツガツしていない。一番ガツガツしているのはやっぱりアオサギ・・・。次に放鳥されたコウノトリかな・・・。がんばれよ・・・。
餌はアジの切身とフナや鮎の稚魚。なんでドジョウはないかというと、日本ドジョウは数が少なく調達しにくいので一般的に出回っているドジョウは台湾ドジョウ。食べ残しとかが逃げたら近隣の田んぼの生態系が狂うので使わないとの事でした。
で、ツルの話。
先週、馬に乗りに行ったら、クラブの近くの田んぼで(私の行っているクラブは田んぼの中にある)でかい三脚と立てた迷彩服のおにーさんと年配の夫婦がいた。なんだろかと思ってそのまま馬乗りに。2時間後また農道に出たらまだいたので、何してるんですか?、と聞いたら、なんとツルがいると言って指を差す。
びっくしした。まじでナベヅル3羽がいたんですよ!大阪にですよ!!大大中な感じなのでつがいと子供のよう。ぼけちんの私はコンパクトデジカメを持ち歩く習慣がないので写真を撮れず。それでもっておとといまた馬乗りに行った時にクラブの人にその話をしたら、あ?あれツルなの?毎年くるよ。3羽で、っと・・・。
え?
家帰って、やほーでナベツルで検索したら・・・

え・・・?なに??????これは知られ過ぎた事実なの・・・?
岸和田市のサイト
え・・・・・・???????
まぢっすか・・・。
びっくりした。大阪に自然あるんや・・・。ほいで今、ウチの近所の今の目下の話題が、タヌキがゴミをあさりに来る、という話。
近所の人がほぼ見ているのだが、私はまだ見ていない。タヌキが1匹、ゴミをあさりにくるという・・・にわかには信じ難い話。で、人懐っこいらしい・・・人が着ても逃げないでよってきて、犬の後をついてまわるという・・・灰色で猫よりは大きい・・・と・・・。
それはタヌキでなくて・・・野良猫では・・・?
かー、野良アライグマか・・・。
今日、そのゴミ収集の日。夜の7時半にゴミあさりにくるらしいので、がんばって写真撮るよ!
多分、野良犬だと思うけど・・・。
どうよ国交省?
で、国交省。豊岡で他府県ナンバーの車にアンケート用紙を配っていた。で、返信はでかい角の封筒(もちろん後納郵便)。金、あるねぇ・・・。アンケートの内容はどうも丹波に高速道路を!な感じ。アンケート答えるけど、丹波に高速道路いらねー、で答えるよ。で、ペンもってってなかったんで仕方なしに持って帰ってきたが、この後納郵便、税金なんだよね・・・。まぁ、国民がけちっても予算通り使うんでかんけーないけどさ・・・。
さて、本題です。
兵庫県立コウノトリの郷公園
駐車場もタダだし、田舎だしいい所。公開ゲージに13羽のコウノトリがおりました。片方の風切り羽根が切られているので飛べないので上はいけいけになっているケージです。ここで場所を覚えさせて羽が伸びてきたら勝手に出て行って放鳥というシステム。


いやー、画質悪っ。なんでかっつーとぼけちんの私はSDカードを抜いたことを忘れてそのままコンパクトデジカメを持っていったため、内臓メモリーで低画質で撮ったのでしたー。
ここが公開されているのでここに見学者がきます。観光バスもそこそこ止まるのですがごった返すというほどでもなく、ぼけーとコウノトリを見ることができるので野生動物が好きな方にはいいんじゃないんでしょうか。ここでもいた、でっかい三脚を置いたカメラ小僧(おっさんだが)。カメラ小僧はケージの中を撮るのではなくて放鳥された鳥が来るのでそれを狙っておりました。
なんで放鳥された鳥を撮るのにココ?と思われるでしょう。
そう、野生に戻った彼らはズボラしてケージ内のコウノトリの餌の時間になるとちゃっかり戻ってくるのです。

飛来の様子

飛来する時はかんどーものです。餌の時間が3時なのですが、たまたま行ったのが1時半ぐらいでその時はケージ内の置物のようなコウノトリ13羽のみでそれみて帰ろうとした時にたまたま説明会(30分枚にスタッフがしてくれる)で3時に餌をやると聞いたので、それ見て帰ろうと思って3時まで待ちました。小雨の中。
でも待って正解。2時45分ぐらいにあっちこっちから7羽ぐらいの放鳥されたコウノトリがやってくる。最大で羽を広げたら2メートルになるコウノトリ。そりゃもう圧巻です。が、不思議と45分ぐらいに集まってきたコウノトリは餌を撒くケージの上を通り越して山の向こうに行っちゃった。あれ?と思っていたら公開されている湿地があって、そっちの方に餌の3時まで待機しているという・・・。うーん、こいつら・・・。3時になると魚を積んだ軽トラックがやってきて軽トラックと共に放鳥されたコウノトリ飛来。そのちょい前にアオサギ、ゴイサギ飛来。こやつら・・・。トビも3羽飛来。トビはアオサギがうっとおしいのかアオサギを攻撃する。が、さすがにコウノトリには威嚇しない。アオサギもアオサギ同志は威嚇しあうのに、さすがにコウノトリにはしない。
写真ではちっこいんだけどかなり低い位置をでかい鳥が飛んでいるのでそりゃもう迫力あります。餌槍の時間に行った方が絶対に面白いです。
日本画に出てくるツルとコウノトリの混同はまぁまぁ知られた事実。昨日、詳しくコウノトリとツルの構造の違いを聞いてきました。コウノトリは体重が5キロぐらい。ツルはその倍。良く知られた事実の足の指の構造(ツルの指は前後にないので木をつかめない)だけでなく、コウノトリの体重ぐらいまでは垂直に飛んだり降りたりができるが、ツルほどでかくなると助走する必要があるので木に止まれないという。なるほど。たしかにあの狭いゲージにあのでかい鳥が降りてくる。ヨーロッパコウノトリと比べて日本コウノトリは白くて綺麗。
まぁ、ニホンコウノトリといっているが、トキと同じで、”ロシア人夫婦つれてきて生まれた子供は日本人ー”、なんだけど・・・。6羽から130羽越えなんですごいが。まぁ、まだ丹頂のレベルではないが。
やっぱりここでも飼われているコウノトリはガツガツしていない。一番ガツガツしているのはやっぱりアオサギ・・・。次に放鳥されたコウノトリかな・・・。がんばれよ・・・。
餌はアジの切身とフナや鮎の稚魚。なんでドジョウはないかというと、日本ドジョウは数が少なく調達しにくいので一般的に出回っているドジョウは台湾ドジョウ。食べ残しとかが逃げたら近隣の田んぼの生態系が狂うので使わないとの事でした。
で、ツルの話。
先週、馬に乗りに行ったら、クラブの近くの田んぼで(私の行っているクラブは田んぼの中にある)でかい三脚と立てた迷彩服のおにーさんと年配の夫婦がいた。なんだろかと思ってそのまま馬乗りに。2時間後また農道に出たらまだいたので、何してるんですか?、と聞いたら、なんとツルがいると言って指を差す。
びっくしした。まじでナベヅル3羽がいたんですよ!大阪にですよ!!大大中な感じなのでつがいと子供のよう。ぼけちんの私はコンパクトデジカメを持ち歩く習慣がないので写真を撮れず。それでもっておとといまた馬乗りに行った時にクラブの人にその話をしたら、あ?あれツルなの?毎年くるよ。3羽で、っと・・・。
え?
家帰って、やほーでナベツルで検索したら・・・

え・・・?なに??????これは知られ過ぎた事実なの・・・?
岸和田市のサイト
え・・・・・・???????
まぢっすか・・・。
びっくりした。大阪に自然あるんや・・・。ほいで今、ウチの近所の今の目下の話題が、タヌキがゴミをあさりに来る、という話。
近所の人がほぼ見ているのだが、私はまだ見ていない。タヌキが1匹、ゴミをあさりにくるという・・・にわかには信じ難い話。で、人懐っこいらしい・・・人が着ても逃げないでよってきて、犬の後をついてまわるという・・・灰色で猫よりは大きい・・・と・・・。
それはタヌキでなくて・・・野良猫では・・・?
かー、野良アライグマか・・・。
今日、そのゴミ収集の日。夜の7時半にゴミあさりにくるらしいので、がんばって写真撮るよ!
多分、野良犬だと思うけど・・・。
いやー、奥さん、見ましたか、昨日のエリザベス女王杯。
まぁ、はずしたけど。もともとブエナははずしていたけど・・・。
おもろかった、見てください。
解説が元騎手で元調教師の武さんだったのでこれまた面白かった。プリキュアが先行するのはどの解説者も予想屋も予想していたんだけど、どーせプリキュア落ちるし、なノリ。が今回は違った。競馬の恐ろしさというか、面白さを教えてくれたようなレースでした。
ブエナビスタも最後の追い込みの脚は確かに凄いけどね・・・。騎手があかんのか、と思ったが、解説の武さんが動けんよあれは、と言っているのであればやっぱりセオリー通りにどの騎手も動いただけで、先頭の2頭が規格外の事をしたってことなんでしょう。
yahoo 競馬
前のG2でべべのプリキュアがG1で2着って・・・。何が起こるかわからんねぇ・・・。
まぁ、はずしたけど。もともとブエナははずしていたけど・・・。
おもろかった、見てください。
解説が元騎手で元調教師の武さんだったのでこれまた面白かった。プリキュアが先行するのはどの解説者も予想屋も予想していたんだけど、どーせプリキュア落ちるし、なノリ。が今回は違った。競馬の恐ろしさというか、面白さを教えてくれたようなレースでした。
ブエナビスタも最後の追い込みの脚は確かに凄いけどね・・・。騎手があかんのか、と思ったが、解説の武さんが動けんよあれは、と言っているのであればやっぱりセオリー通りにどの騎手も動いただけで、先頭の2頭が規格外の事をしたってことなんでしょう。
yahoo 競馬
前のG2でべべのプリキュアがG1で2着って・・・。何が起こるかわからんねぇ・・・。
フィレンツェからローマへ。また電車こんどるこんどる・・・。ローマも観光客が多いがフィレンツェより町が大きいのでまだ我慢ができる・・・フィレンツェ・・・人おおすぎー。

ローマでも馬車いっぱいありました。馬はフィレンツェよりも大きく、ローマで馬車競馬も行われているんで、多分、トロッターかな。速歩している歩様を見たらトロッターぽかった。

あいかわらず暇そう。が、フィレンツェよりも人が乗っている。街中で観光客を乗せた馬車をまま見たんで、ローマではわりに稼動しているんじゃないのかな。

こうやって、ボロ(馬糞)は町に落さないようになっている。フィレンツェでもそうでした。が、馬糞って結構臭うのよね・・・。乗っている客にまともにニオイがいっている気がします。

バスも車もチン電も通る場所にフツーに馬が走っております・・・。
2日目はイタリアに来て初めての豪雨。10時までには止みましたが。その時の馬車。

もちょっとカッパを首までかけてあげて・・・。
これはパンテオンの前。パンテオン、上が穴があいているので、パンテオン内、びちゃびちゃ・・・。そしてサンタンジェロ城へ。
城の内部でバカ発見。

できたてのほやほやの落書きですよ・・・しかもシルバーウィーク。多分、バカOLの2人組みでしょう。
文化財に落書きすんな!!!!
なーんでこんなことするかなぁ。みほ
りえ、って・・・名前の流行からしたらどー考えても30代やろ!!!!
ぼけっ!!
ちなにみあったのはここです。

文化財に落書きは犯罪です。
この後、あちこちローマを散策。最後に行ったポポロ教会で結婚式がありました。

なんの制服かわからんけど、新郎の友人が剣で花道を作ってその中を新郎新婦が通りました。通りきったところで剣同士をかちかちと打ち合わせて音を出しておりました。
北欧で教会でたまに遭遇する儀式は結婚式ではなく、葬式ばかり・・・。よかったハレの儀式見れて・・・。
こんな感じで激痛と闘いながらイタリアの旅は終わりました・・・とさ・・・。

ローマでも馬車いっぱいありました。馬はフィレンツェよりも大きく、ローマで馬車競馬も行われているんで、多分、トロッターかな。速歩している歩様を見たらトロッターぽかった。

あいかわらず暇そう。が、フィレンツェよりも人が乗っている。街中で観光客を乗せた馬車をまま見たんで、ローマではわりに稼動しているんじゃないのかな。

こうやって、ボロ(馬糞)は町に落さないようになっている。フィレンツェでもそうでした。が、馬糞って結構臭うのよね・・・。乗っている客にまともにニオイがいっている気がします。

バスも車もチン電も通る場所にフツーに馬が走っております・・・。
2日目はイタリアに来て初めての豪雨。10時までには止みましたが。その時の馬車。

もちょっとカッパを首までかけてあげて・・・。
これはパンテオンの前。パンテオン、上が穴があいているので、パンテオン内、びちゃびちゃ・・・。そしてサンタンジェロ城へ。
城の内部でバカ発見。

できたてのほやほやの落書きですよ・・・しかもシルバーウィーク。多分、バカOLの2人組みでしょう。
文化財に落書きすんな!!!!
なーんでこんなことするかなぁ。みほ
りえ、って・・・名前の流行からしたらどー考えても30代やろ!!!!ぼけっ!!
ちなにみあったのはここです。

文化財に落書きは犯罪です。
この後、あちこちローマを散策。最後に行ったポポロ教会で結婚式がありました。

なんの制服かわからんけど、新郎の友人が剣で花道を作ってその中を新郎新婦が通りました。通りきったところで剣同士をかちかちと打ち合わせて音を出しておりました。
北欧で教会でたまに遭遇する儀式は結婚式ではなく、葬式ばかり・・・。よかったハレの儀式見れて・・・。
こんな感じで激痛と闘いながらイタリアの旅は終わりました・・・とさ・・・。
ベネチアからフィレンツェへ。結構、電車、込んでいる・・・。直行便が少なく、終点はフィレンツェではなくナポリ。寝ている場合ではない・・・。ミラノ→ベネチアは終点なんでそんなに焦ることもなかったのだが・・・。
なんで年配の方はフィレンツェといわんで、フィレンチェというの・・・?まぁ、いいけど。フィレンツェ、日本人おおすぎー。というか、観光客多すぎー。ホンマ、いっつも田舎しかいかん私にはツライ・・・人多すぎー。
ウフィッツィ美術館は朝から並んで30分ぐらいかな。

美術館は写真撮影禁止なので、美術館から外を撮る。まぁ、撮影禁止といえども、結構、観光客撮っているけどね・・・。が、素人が撮った美術品の写真ってたいしたことないよ・・・。
ウフィッツィ美術館の職員・・・だべっとるわ、携帯いじくりまわしているわ、新聞みているわ、時間がきたらさっさと交代するわで・・・いいなぁ、次、こんな仕事に就きたいなぁ・・・。
イタリアの歴史的観光地には馬車があり、フィレンツェも例外でない。

小柄でぼてっとした馬が多かった。1頭引き。これでドライバーも含めて4〜5人乗せるって・・・。馬に負担じゃないの・・・。まぁ、交通事情から仕方ないんだろうけど。

エサの時間にはエサの入った袋を首からかけて食べさす。乾草でした。ペレットとかではなかったです。ちょっと少なめな気もするが。

水をやっている馬を見てびっくり・・・。

何があったのか足にガムテープが・・・。肢巻き用意してよ・・・。というか、プロテクターをしている馬が非常に少なかった。足が命なのに・・・。どうも馬車の手入れがよくない人の馬も手入れが雑っぽかった・・・。ローマと比べて、収入がないのかあまり馬と馬車のコンディションがローマよりは悪かった気がします。個体が若いのが多いのも気になったり・・・。というのは馬車馬は体力使うから2年ぐらいでダメになるというような話も日本で聞いたりするので(日本の話ね)。

ホントにヒマそう。ヨーロッパというか西洋独自の風習の、交渉でコースや値段を決めるというのをやめて、明示すれば日本人や東洋人も乗ると思う。コースと決まった値段をちゃんと看板にかかげていたら私も乗ったと思う。交渉もめんどくさいし、ぼられるのもめんどくさい。だから近づかず・・・。ホンマ暇そう・・・。
この後、ドウモのドームに登る。めっちゃくちゃしんどいが、登った方がいいです。景色がいい。

なにが面白かったって、富裕層の若い中国人カップル。すごくいい身なりで、女の子がピノキオのぬいぐるみをもってポーズを取って男子が一眼レフで写真を取りまくる。何枚も何枚もポーズを変えて・・・。私と隣にいたTシャツ短パンの白人はもう釘付け。苦笑い。なんで富裕層の中国人ってあんなグラビアみたいな写真撮るの・・・。不思議。
町でポロのポスター発見。

これまたイタリア語なんでわからないけど、ポロの試合がふつーにあるのね・・・。
なんで年配の方はフィレンツェといわんで、フィレンチェというの・・・?まぁ、いいけど。フィレンツェ、日本人おおすぎー。というか、観光客多すぎー。ホンマ、いっつも田舎しかいかん私にはツライ・・・人多すぎー。
ウフィッツィ美術館は朝から並んで30分ぐらいかな。

美術館は写真撮影禁止なので、美術館から外を撮る。まぁ、撮影禁止といえども、結構、観光客撮っているけどね・・・。が、素人が撮った美術品の写真ってたいしたことないよ・・・。
ウフィッツィ美術館の職員・・・だべっとるわ、携帯いじくりまわしているわ、新聞みているわ、時間がきたらさっさと交代するわで・・・いいなぁ、次、こんな仕事に就きたいなぁ・・・。
イタリアの歴史的観光地には馬車があり、フィレンツェも例外でない。

小柄でぼてっとした馬が多かった。1頭引き。これでドライバーも含めて4〜5人乗せるって・・・。馬に負担じゃないの・・・。まぁ、交通事情から仕方ないんだろうけど。

エサの時間にはエサの入った袋を首からかけて食べさす。乾草でした。ペレットとかではなかったです。ちょっと少なめな気もするが。

水をやっている馬を見てびっくり・・・。

何があったのか足にガムテープが・・・。肢巻き用意してよ・・・。というか、プロテクターをしている馬が非常に少なかった。足が命なのに・・・。どうも馬車の手入れがよくない人の馬も手入れが雑っぽかった・・・。ローマと比べて、収入がないのかあまり馬と馬車のコンディションがローマよりは悪かった気がします。個体が若いのが多いのも気になったり・・・。というのは馬車馬は体力使うから2年ぐらいでダメになるというような話も日本で聞いたりするので(日本の話ね)。

ホントにヒマそう。ヨーロッパというか西洋独自の風習の、交渉でコースや値段を決めるというのをやめて、明示すれば日本人や東洋人も乗ると思う。コースと決まった値段をちゃんと看板にかかげていたら私も乗ったと思う。交渉もめんどくさいし、ぼられるのもめんどくさい。だから近づかず・・・。ホンマ暇そう・・・。
この後、ドウモのドームに登る。めっちゃくちゃしんどいが、登った方がいいです。景色がいい。

なにが面白かったって、富裕層の若い中国人カップル。すごくいい身なりで、女の子がピノキオのぬいぐるみをもってポーズを取って男子が一眼レフで写真を取りまくる。何枚も何枚もポーズを変えて・・・。私と隣にいたTシャツ短パンの白人はもう釘付け。苦笑い。なんで富裕層の中国人ってあんなグラビアみたいな写真撮るの・・・。不思議。
町でポロのポスター発見。

これまたイタリア語なんでわからないけど、ポロの試合がふつーにあるのね・・・。
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